更新情報
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北高木造講堂の保全活用、空家方策、まちづくりについて過去4年に亘り4学協のワークショップを実施してきました。しかし県市の取り組みを要望するにも、より多くの方々の参加協力が不可欠であり、今年度は市の構想も踏まえたうえで山形市中心市街地まちづくりの今後の取り組みに向けてシンポジウムを行うことになりました。 また講師のお話を伺った後、現在市内で進んでいるまちづくりについても、参加者の皆様のお話し合いの時間をとって、今後のまちづくりと歴史的景観の保全活用に向けてのアイディアや基本方針を出していただきたいと考えています。 日時:2023年1月28日(土)13:30~16:00場所:県立図書館遊学館3階 第3研修室 主催:日本建築学会東北支部山形支所共催:日本建築家協会東北支部山形地域会、山形県建築士会山形支部、山形県建築士事務所協会後援:山形県教育委員会 ◆学協会シンポジウム開催チラシ.pdf
建築士事務所に所属する建築士は、3年以内ごとに定期講習を受講することが義務付けられています。 1.開催日及び会場等 開催日 会 場 定員 会場コード 申込書受付期間 令和4年6月24日(金) 山形市/山形ビッグウイング 60名 1F-01 講習会終了しました 令和4年9月16日(金) 山形市/山形ビッグウイング 90名 1F-02 講習会終了しました 令和4年10月27日(木) 三川町/なの花ホール 90名 1F-03 講習会終了しました 令和4年11月22日(火) 山形市/山形ビッグウイング 50名 1F-04 講習会終了しました 令和5年3月8日(水) 山形市/山形ビッグウイング 50名 1F-05 10月1日~定員まで ※状況により開催日や会場の変更となる場合がありますので、随時ご確認ください。   2.受講申込書の配布・受付 ◆受講申込書の配布について(公財)建築技術教育普及センターのホームページからダウンロードしてください。    http://www.jaeic.or.jp/koshuannai/teikikoshu/kteiki/kteiki-form_dl.html ◆受講申込書の受付場所について  次のいずれか宛てに、「簡易書留郵便」にてお送りください。 ...
1月25日より「日事連・建築士事務所賠償責任保険(建賠保険)」の募集が開始されました。本保険は、団体契約で割引20%が適用され、ネット経由での申込や弁護士無料相談サービスなど、会員限定の多くのメリットがありますが、今年度より新特約として「損害拡大防止補償」が発売されました。本特約は、建築物の「瑕疵」が発覚し「滅失・破損」が発生する前に対策を講じた際の修補費用を補償し、基本プランでは対応できなかった、損害拡大を防止する費用を補償する特約で、業界先駆けての商品となります。(https://njs-ins.com/pdf/2022option_tirashi.pdf)募集スケジュールは以下の通りですが、ぜひ、この機会に加入をご検討ください。*詳細は、建賠保険HP(https://njs-ins.com/)よりご確認ください。1.更新加入締切日:書類:2月10日(木)  ネット申込:3月8日(火)             *更新案内は1月25日以降、順次発送されます。 2.新規加入締切日:3月20日(日) 3.保険期間:2022年4月1日~2023年4月1日 4.問合せ先:指定代理店 (有)日事連サービス   HP:https://njs-ins.com/    *ネット経由での申込が可能です...
 標記のガイドラインについては、平成29年10月3日付け山形労発基1003第8号「建設工事における適正な工期設定等のためのガイドラインについて」により、ガイドラインを送付し、その内容をお知らせしたところです。→お知らせ内容  平成31年6月29日に第196回通常国会で成立した「働き方改革を推進するための関係法律の整備に関する法律」(以卜「働き方改革関連法」という)に基づく改正後の労働基準法において、建設業については、平成31年4月の法施行から5年間という一定の猶予期間を置いたうえで、時間外労働の罰則付き上限規制の一般則を適用することとされることとなったことなどから、本ガイドラインも改訂されました。  今般、国土交通省土地・建設産業局長から平成30年7月2日付け国土入企第13-1号をもって「「建設工事における適正な工期設定等のためのガイドライン」改訂について」が別添のとおり通知されました。 ※詳細は以下のPDFファイルをご覧ください。◆「建設工事における適正な工期設定等のためのガイドライン」改訂について.pdf◆建設工事における適正な工期設定等のためのガイドライン全文.pdf◆適正後期ガイドライン新旧対象表.pdf
 国土交通省より、今年6月にとりまとめられた「ホテル又は旅館のバリアフリー客室基準の見直しに関する検討会」の対応方針およびこれに基づく車椅子使用者用客室の設置基準の見直しに伴い、車椅子使用者用客室等の設計において、高齢者、障害者等を含めた誰もが利用しやすい魅力ある空間整備に向け努めるよう本会宛に要請がありましたので、ご協力くださいますようお願いいたします。 ◆日事連HP http://www.njr.or.jp/material/other/otherinfo/01188.html <添付資料>○ホテル又は旅館におけるバリアフリー化に向けた設計の取組みついて.pdf○別添1:BF客室基準等の見直しに関する対応方針.pdf○別添2:BF客室設置数の基準見直し案.pdf○別添3:支援制度がある自治体一覧表.pdf ※記載している各自治体の支援制度の概要は、本年9月末以降に国交省HPに掲載予定○別添4:施設管理者関係団体及び設備関係団体への要請.pdf ※施設管理者関係団体及び設備関係団体等宛への要請通知文