一般社団法人 山形県建築士事務所協会
 

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協会からのお知らせ
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 一般社団法人日本膜構造協会では、一般社団法人 日本建築士事務所協会連合会との共催により、設計者、公共建築主体担当者の皆様を対象として、魅力ある空間の創造等に寄与する膜構造建築物等への理解を深めていただくため、新しい構造材・ETFEを用いた膜構造建築物、最新の膜構造建築物、多彩な工法の膜天井等を見学する「見学会」と、設計、施工、維持管理等に関する基礎的知識を内容とする「講習会」を、(別紙1)のとおり、1日のパッケージで実施する「見学会&講習会」を、下記の通り開催いたします。

◇日時:平成29年11月21日(火)
      講習会 10:00~11:45  見学会 12:20~18:00
◇会場:第一天徳ビル・4階会議室(東京都港区虎ノ門1-13-5) 
◇参加定員:45名
◇参加費:無料
◇講習会&見学会の内容
<講習会>
 (1)膜構造の設計 ―特性と魅力― 10:00~11:00  
 (2)膜構造の施工 ―美しく・安全安心に創るために― 11:00~11:45
◯ 昼食 講習会会場で昼食。弁当を配布いたします。 
<見学会> 講習会会場付近から見学施設へ、大型バスで移動します。  12:20
 (1)新豊洲 Brillia ランニングスタジアム(江東区豊洲6-4-2) 12:45~13:45 
 (2)東京大学柏キャンパス・テンセグリティ建築「ホワイトライノⅡ」 (柏市柏の葉5)  14:30~15:30
 (3)セブンパークアリオ柏(柏市大島田950-1) 16:00~17:00
◯ 解散:18:00 東京駅鍛冶橋駐車場(現在調整中)
◇申込方法:参加を希望される方は、(別紙2)により当協会あてにFAXにてお申し込み下さい。
 (参加人数は、1組織2名までとさせていただきます)
◇申込締切:11月6日(月)必着
◇問合せ・申込み先:一般社団法人日本膜構造協会
 〒105-0001 港区虎ノ門1-13-5 第一天徳ビル
 TEL:03-3501-3535 FAX:03-3501-354 E-mail:info@makukouzou.or.jp

膜構造による魅力ある空間創造・「見学会&講習会」ご案内・参加申込書.docx
題目「建物の耐震設計法の変遷と地震被害について」

 最近の熊本地震被害状況を含めて、建物の地震被害と耐震化の歴史について東京大学名誉教授・日本建築防災協会顧問 岡田恒男氏によるシンポジウムを開催します。
 構造関係の建築士のみではなく、意匠関係を専門にしている建築士の方も理解を深めていただきたいことから広く参加者を募集します。

◇日時:平成29年10月25日(水) 13:00~15:30(講演2時間、質疑応答30分)
◇場所:山形県自治会館401会議室
◇募集定員:100名(受講申込書により、FAXで申し込み受け付けます)
◇参加申し込み期限:平成29年10月19日(定員になり次第締切ります)
◇参加費:1,000円(資料代含む)
 ※参加費は当日受付にてお支払いください。
◇その他
 自冶会館の駐車場は限りがあり、3人以上で乗車している車のみ駐車可としますので、ご了承願います。それ以外の方は、周辺の駐車場の利用又は公共の交通機関のこ利用をお願いします。

岡田恒男氏シンポジウム開催ご案内・受講申込書.pdf
◇日時:平成29年11月30日(木) 10:30~16:45
◇会場:建築会館ホール(東京都港区芝5-26-20)
◇定員:200名
◇参加料:無料 ※事前のお申込みが必要です。
◇プログラム
【保全技術研究会 10:30~15:00】
 10:30~12:00 研究発表
  「公共建築マネジメント状況調査の報告」
  「ベンチマーク研究会の報告―会議室等の利用分析と改善提案―」
  「健全性の評価の簡易な劣化診断の中間報告」
 13:00~15:00 パネルディスカッション
  「戦略的な公共建築マネジメントの取り組み-個別施設計画へのステップ-」
【記念講演会(「建築のレガシー」シリーズ第2回) 15:15~16:45】
  「カルチュラルサステナビリティ(文化的持続可能性)」
【交流会 17:00~18:00】 (会費1,000円。事前のお申込みが必要です)

◇申込方法
 ・当財団のホームページ(http://www.bmmc.or.jp)からお申込みの場合
  トップページの「業務のご案内」⇒「講演会・講習会」⇒「受講申込(ボタン)」の順にクリックすると、
  参加申込フォームが表示されます。必要事項を入力頂き「送信(ボタン)」をクリックしてください。
 ・FAXでお申込みの場合
  下記の用紙に記入し、FAX:03-3553-6767してください。
※定員になり次第締め切らせていただきます。なお、本年も会終了後に交流会を企画しておりますので、奮ってご参加ください。
◇問合せ:(一財)建築保全センター 試験研修部 TEL03-3553-0070

保全技術研究会・記念講演会ご案内・参加申込書.pdf
「国の機関の建築物の点検・確認ガイドライン(平成29年版)」
の発行並びに講習会開催のご案内

 (一財)建築保全センターでは、国士交通省大臣官房官斤営繕部計画課保全指導室の監修を賜り、この度「国の機関の建築物の点検・確認ガイドライン(平成29年版)」を発行する運びとなりました。本書は、国の機関の建築物の保全を担当される施設保全責任者等を対象に、建築基準法及ぴ官公庁施設の建設等に関する法律に基づく点検等の実施にあたっての留意事項等を整理した参考書であり、平成28年に、県築基準法及び官公庁施殷の建設等に関する法律、それらの関係告示の改正が行われたこと等に対応して、平成24年版を改訂した平成29年版を発行するものです。
 地方公共団体の建築物の適正な保全の推進にあたっても、国の機関における取組を参考としていただきたく、発行並びに講習会開催をご案内いたします。
 なお、本書のご購入のみの場合は、当センターHPよりお申し込みください。定価は4,800円+消費税(消費税8%・込5,184円)となります。
◇購入のお問い合わせ先: (一財)建築保全センター https://www.bmmc.or.jp/
 TEL03-3553-0070 FAX03-3553-6767

※講習会の日程・会場等詳細は以下をご覧ください(建築保全センターのHPから申込み可能です)
国の機関の建築物の点検・確認ガイドライン講習会ご案内.pdf
二級建築士及び木造建築士の懲戒処分並びに建築士事務所の
監督処分の基準(改正案)についての意見募集について


 山形県では、建築士法の規定に基づいて二級建築士・木造建築士を懲戒処分する場合、または建築士事務所を監督処分する場合の基準を改定する予定です。この基準では、建築基準法、建築士法などの法令違反の内容に応じて処分のランクを設定しています。
 これまでの検討状況をとりまとめた「二級建築士及び木造建築士の懲戒処分並びに建築士事務所の監督処分の基準」の改正案を公表します。
 この基準案に関する県民の皆さんの御意見を下記によりお寄せください。
 お寄せいただいた御意見は、これに対する県の考え方とともに整理した上で公表することとしております。
 なお、個々の御意見には直接回答いたしませんので、あらかじめ御了承願います。
 パブリックコメントの情報は県のホームページ(http://www.pref.yamagata.jp)でも掲載しております。

◇意見の募集期間:平成29年10月2日(月)から平成29年11月3日(金)まで
◇意見の提出方法:郵送、ファックス又は電子メールで御意見をお寄せください。

※詳細はこちらをご覧ください。
パブリックコメント募集.pdf
二級建築士及び木造建築士の懲戒処分並びに建築士事務所の監督処分の基準(改正案).pdf
地方公共団体における耐震改修促進計画の策定予定及び
耐震改修等に対する補助制度の整備状況について


国土交通省において、地方公共団体における建築物の耐震改修の促進に関する法律第5条及び第6条に基づく耐震改修促進計画の策定予定と、耐震改修等に関する補助制度の整備状況について、平成29年4月1日現在の状況を取りまとめ、以下に公開されましたので、お知らせします。

http://www.mlit.go.jp/report/press/house05_hh_000682.html
 本賞は、東北6県に造られた住宅(専用住宅・併用住宅・戸建住宅・集合住宅等)を対象とし、デザイン・性能・工法等において、東北の景観と環境に根ざした優れた住宅を生み出した設計者と施主・施工者に対して贈る賞です。
 住宅は建築設計の基本であり、その設計者の果たす社会的責任は、多方面にますます重要度を増しています。また、現代社会において建築に求められているものは社会の象徴としての建築ではなく、個々人の感性に訴える日常的な空間のデザインだといえます。
 公益社団法人日本建築家協会東北支部では、東北における居住空間の質及びデザインの向上に貢献するべく本賞を創設しており、JIA 会員資格を問わず広く、新築部門、改修部門の作品を募集します。

◆登録
◇応募を希望する方は、応募申込書に必要事項を記入し、応募料の振込明細票の同封の上、JIA 東北支部事務局に郵送してください。
◇応募資格:応募作品の主たる設計者
◇応募登録期限:2017年10月23日(月)
◇提出先:公益社団法人 日本建築家協会東北支部事務局
      〒980-0811 仙台市青葉区一番町4-1-1 仙台セントラルビル4F TEL022-225-1120
◇応募申込書:公益社団法人 日本建築家協会東北支部HPよりダウンロードしてください。
         URL http://www.jia-tohoku.org/

◆スケジュール
 1.開催告知開始:2017年8月21日(月)
 2.応募登録期間:2017年9月25日(月)~10月23日(月)
 3.作品提出締切:2017年11月6日(月)
 4.一次審査会:2017年11月19日(日) せんだいメディアテーク1階 オープンスクエア
 5.二次審査会(現地審査):2018年2月~ 3月上旬予定
 6.審査結果通知:二次審査会終了後
 7.表彰:2018年5月23日(水)予定(JIA東北支部2018年度通常総会開催時)

※くわしくは、募集要項をご覧ください
11回JIA東北住宅大賞2017募集要項・応募申込書.pdf
 高齢者、低額所得者、子育て世帯等の住宅確保要配慮者の入居を拒まない賃貸住宅の登録制度の創設など、民間賃貸住宅や空き家を活用した新たな住宅セーフティネット制度が10月25日から始まります。
 国土交通省では、住宅確保要配慮者向けの住宅を早期に確保し、その供給促進を図るため、既存住宅等を改修して住宅確保要配慮者専用の住宅とする場合の改修費を支援する「住宅確保要配慮者専用賃貸住宅改修事業」を創設し、9月下旬から公募を開始する予定です。
 本事業の支援対象となる要件や支援内容等の周知を図るため、10月10日より全国8箇所で、国土交通省担当官等による説明会を開催します。

◇対象者:主に事業者向け
◇開催日時・場所:平成29年10月10日(火)~12月上旬において全国8箇所で開催
 東京会場 10月10日(火) 全国都市会館
 大阪会場 10月13日(金) TKPガーデンシティ大阪梅田
 ※その他6会場(札幌、仙台、新潟、名古屋、岡山、福岡)については調整中
◇説明時間:2時間程度を予定
◇主な内容:平成29年度住宅確保要配慮者専用賃貸住宅改修事業の事業内容
平成29年度スマートウェルネス等推進事業の事業概要
◇講師:国土交通省担当官 他
◇参加費:無料

<国交省HP>
http://www.mlit.go.jp/report/press/house07_hh_000174.html

 無期転換ルールとは、『有期労働契約が更新されて通算5年を超えたときは、労働者の申込みにより、期間の定めのない労働契約(無期労働契約)に転換できるルールです。(労働契約法第18条:平成25年4月1日施行)
 無期労働契約への申込権が本格的に発生する平成30年4月まで、いよいよ残り半年となりました。
 平成29年9月から10月をその取組促進キャンペーン期間と定め、その円滑な導入を図るため、この取組の趣旨をご理解いただきますようお願いいたします。

※くわしくは、下記厚生労働省からの案内をご覧ください
無期転換ルールの円滑な導入に向けた取組みに関する要請書.pdf
リーフレット(はじまります、「無期転換ルール」).pdf
参考資料(特別相談窓口一覧、ポータルサイトのご案内など).pdf
 日ごろ、本県の建築行政にご協力を賜り厚くお礼申し上げます。
 北朝鮮が弾道ミサイルの発射を繰り返しています。8月29日にも、北海道上空を通過し、襟裳岬東方の約1,180km の太平洋上に落下しています。
 本県でも、早朝から全国瞬時警報システム(Jアラート)の警報による住民への情報の伝達がありました。
 つきましては、Jアラートからの警報伝達後の行動について、別紙のとおり添付し
ますので、ご確認よろしくお願いします。
 なお、詳細については、内閣官房国民保護ポータルサイトをご覧ください。

(参考)
・内閣官房国民保護ポータルサイト
 http://www.kokuminhogo.go.jp/pc-index.html
・山形県の国民保護
 http://www.pref.yamagata.jp/ou/kankyoenergy/020072/top.html

(別添1)弾道ミサイル落下時の行動について.pdf
別添2)弾道ミサイル落下時の行動について.pdf
(別添3)弾道ミサイル落下時の行動に関するQ&A.pdf
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